Time Machine

MacBookのバックアップに使うHDD(1TB)が準備出来たから、
裸族に挿してTime Machineをやってみたー!
MacBook + 裸族
HDDは昔よく使ってたSamsung製の低回転なヤツ。
メーカーはアレだけど、意外とHDDは優秀だった気がする?
もともと1回だけ別のバックアップで使っただけだから、
古いけど状態は良いはずー

手順は、HDDを繋いで、フォーマットして、
Time Machineを「入」にすれば
バックアップが始まって、放っておけば完成。
Time Machine
まだMac自体を全然使ってないのと、
USB3.0の速度のおかげか最初のバックアップが
15分程度で終わった!

以降は定期的に差分バックアップが実行されるみたいー

Macの機能なのか裸族の機能なのか
HDDの機能なのか分かんないけど、
HDDにアクセスされない状態が続いたら
勝手にHDDの回転が止まるみたいで、
その状態から自動でTime Machineが走ると、
突然「キュイーン!」って
HDDの起動音が鳴ってビックリする^^;
裸だから余計に・・・(笑)

そもそもここまで頻繁に取る必要ないんだよなー
別にファイルを遡る用途で使うことは考えてなくて、
壊れたときに復旧するためだけだったら、
1日1回程度手動で実行すれば十分な気がする。

Time Machineの仕様的には、
そういう使い方も出来そうだけど、
繋いでバックアップを実行して取り外してって
結構面倒だから繋いでワンクリックで出来るように
スクリプトを用意するべきかなぁ。

とりあえず「tmutil」とか「diskutil」
辺りを使えば、実現できそう!
でも対象のディスクを調べて・・・とか
真面目にやると面倒そうだなぁ・・・(苦笑)

じゃ、ゲームして寝るー
バイニー☆

test?

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