恋剣乙女

先週末、eufonieの「恋剣乙女」終わったー!

まず世界観とか設定がとっても良かった。
やっぱり剣とか導力とかワクワクする!

キャラクターも個性的で楽しいし、
何より立羽先生の描く女の子が可愛いしエロい。

何気に気に入ったのが、技を使ったときの
CGの色がとっても綺麗でカッコイイ!
カッコイイと言えば、UI周りも、
無駄に(褒め言葉)凝ってて凄い(笑
使いやすいかは別として^^;

そして肝心のストーリーは、確かに公式サイトにも書いてあった
「萌え」と「燃え」の要素を詰め込んだ・・・って感じで、
確かに面白かったんだけど、ちょっと設定を活かしきれてない感が。。。

導力の歴史とか、その中に伝説の敵「コトナ」とか、
茜・イヴの家系や伝説の武器とか、
「この先どんな展開なのかな?!」ってワクワクする設定があるのに、
その辺りが全て単なる伝説で終わっちゃった所とか・・・
もっとバトルものをイメージしていたら、
結局のところ学生同士で戦っただけで、学園モノの延長みたいに。。

その辺りを除けば、全体的にとっても良かったんだけどなー
ちょっと惜しい^^;

で、これで2012年発売分は終わり!
ようやく年明け・・・!(笑
まぁ過去に保留にした分以外だけど・・・(汗

次は、ぱじゃまソフトの「夏の終わりのニルヴァーナ」をやる!

じゃ、ゲームして寝るー
バイニー☆

test?

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